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Psysalia Psysalis Psyche って最高のバンドがあったんすよ - 2016.03.02 Wed

バンドはいつ解散するかも分からないし、次のアルバムではどう変わっちゃうか
わからない生物だから、見たい時が一番の見頃。

なんて話はよく聞く話で、今までにも結局一度も見れず終わってしまったバンドや、
知ったときには既に解散してしまったバンドなんてのも多くあるわけだけれども
その中の一つであり、俺の中でも存在感がとてつもなく大きいバンドが
今回話す「Psysalia Psysalis Psyche」ってバンド。

「サイサリアサイサリスサイケ」なんてカタカナで羅列すると読むのに
一苦労するような長いバンド名なわけで、ここからは略称の「サイサリ」って書こう。
ちなみにこのバンド名は電気クラゲと呼ばれるカツオノエボシの学名から
取ったかもじったか読み間違えたか何かで付けたらしい。

個人的な出会いとしては、サイサリがデビューミニアルバムである「psysalism」を
リリースしたころにその名を知り、忘れかけたころに某中古CD屋さんで
そのCDに出逢って買ったのが始まり。

1曲目に収録された「Butch & The Sundance kid」に心打たれ、
キャッチーでダークでかっこよくてロックでなんだこれは!と
ツインボーカルが好きなのもあり興奮しながら聞いてた。



その後サイサリはアルバム「Matin Brun」をリリースし、
シングル6作連続リリースなんてこともしてた。

「Matin Brun」にはさっき上げた「Butch & The Sundance kid」の
再録や、前にもここで紹介した楽曲「Titan arum」が収録されていたりと
ガレージ色の強いノイズを基調とした楽曲が多く入っていて、
彼らの異常なセンスに驚いてた。

#292 titan arum / psysalia psysalis psyche

そして、シングル6作連続リリースからのラストアルバムとなる「#7」のリリース。
シングル6作を毎回買っていた人にとってはアルバム「#7」はほとんどシングルに
収録された楽曲の総集編の様な作品だったのだが、この「#7」という一枚のアルバムが
サイサリ史上紛れもない最高傑作であり、全ての魅力を出し切った傑作となっている。

サイサリの最高傑作の完成には間違いなくほとんどの楽曲で作詞作曲を行う
ギターボーカル(しゃがれ声じゃない方)の松本亨さんという存在がある。

彼の才能は物凄いものがあり、それが「#7」というアルバムにおいて
余すことなく、いや余すどころか全力で発揮されているのだ。

1曲目に収録された、6作シングルのうちの一つである「21st Century Massacre」は
アルバム1曲目からという「#7」の顔を担う楽曲としてとてつもないインパクトを放つ。

今となってはyoutube上の彼らの公式アカウントがなくなってしまっているため、
多くのPVが見れなくなってしまっており、この曲もまた見ることができないのだが、
ひたすらに歪がかった声が社会へ風刺する歌詞を朗読し続いていく。

(ニコニコ動画にはありました。アカウントお持ちでしたら是非。
ニコニコ動画:21st Century Massacre)

この曲を皮切りに、怒涛のサイサリ名曲軍が押し寄せてくる。

Lemon Pop

My Dinosaur

The United States Psysalia

2.5D (楽曲は8:07辺りから)

X is to Y as Y is to Z


2.5DのPVは少々お遊びがきついが、どの曲もメロディ、編曲、歌詞、
様々な点で彼のセンス、才能がずば抜けていることがわかるだろう。

一番恐ろしいのは、これらの多種多様な楽曲の創造主が全て松本という
一人の男であることにあるだろう。

サイサリが最後に残した「#7」は紛れもない最高傑作であり、
ひっそりと世に放たれ、知る人ぞ知る中で、確実に聞き続けられる名盤であると思う。

現在は公式サイト含め、wikipediaも全て削除されてしまっているため、
情報を集めるのがなかなか難しく、このまま忘れ去られていくのかと思うと
残念で仕方がない。

ちなみに現在は松本亨氏はソロ活動とバンド「TRMTRM」、
もう一人のボーカルであるshion氏はバンド「coyote milk store」
出活動しています。

それぞれのバンドについても書いたことがあるので是非。
記事:「TRMTRM」
記事:「coyote milk store」
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"まるで映画のような舞台のような音楽" 黒木渚 - 2014.12.17 Wed

日本の女性シンガーソングライター、黒木渚さんです。

現在はソロ活動ですが、昨年までは「黒木渚」とボーカルの名前のまま
3人組バンドとして活動していました。
女性ならではの勇ましく逞しいリードトラック「革命」から始まる
1stフルアルバム「標本箱」以降がソロでの活動作品となっています。

革命(Short ver.) / 黒木渚


「女でいるには強すぎた でも裸の足は震えた
つまづいたって しくじったって 目指す場所は確かに」
と歌われるこの曲はまさに、バンドからソロ活動に転向する
強い意志と未来への希望が感じられます。

以前からゲストミュージシャンとして、またソロ活動後もサポートミュージシャンとして
元ナンバガやtoe、元ビークルなどの豪華メンバーが参加しており、
意欲的な音楽活動を行っている彼女。

彼女の魅力はその歌詞の世界観にもあるように思えます。
独特な発想による表現と言い回し、そしてそれを浮きだたせるメロディがあります。

骨 / 黒木渚


ぼんやりとした儚さと楽しさが入り混じったようなイントロから
「死んだ後でも 楽しめるように
 墓石に点数を彫ろう
 「前衛的だ」と君は笑った
 多分 ほめてくれてるんだろう」
と歌うこの「骨」という楽曲からも、その独特の世界がとても感じられます。

現在もフェスや対バンツアーなど多くのライブをこなし、
来年1月にはソロ後初のシングルとなる3rd single「虎視眈々と淡々と」
(ソロ後も各タイトルのナンバリングはバンド時代から継続させているため3rd)
をリリースし、今も止まらぬ勢いで活動を続けています。

虎視眈々と淡々と(Short ver.) / 黒木渚


今も変わらぬ歌詞の世界観とメロディに引き込まれます。
「ギラッとした本性を 吐き出したくて爆音
ズバッと打ち抜いてみる
くらってしまった一撃に ストップしていた人生
奪っていくつもりで やっとわかっていく
体一つ女一人 虎視眈々と淡々と」
と力強いサビに今までには無かった確かな自信が感じられます。

女性の力強さとその世界観による"まるで映画のような舞台のような音楽"
を持つ黒木渚さん。ぜひぜひ。
標本箱標本箱
(2014/04/02)
黒木渚

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黒キ渚黒キ渚
(2013/03/20)
黒木渚

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虎視眈々と淡々と[CD+木製鹿オブジェ](限定盤)虎視眈々と淡々と[CD+木製鹿オブジェ](限定盤)
(2015/01/21)
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"ポップでポップなバンド" Shiggy Jr. - 2014.12.15 Mon

バンド紹介です!今回紹介するのはポップでポップなバンド「Shiggy Jr.」。

LISTEN TO THE MUSIC / Shiggy Jr.

日本の4人組女性ボーカルポップバンド。

2012年12月に結成され、2013年の4月には早くもmona recordsレーベルの
オーディション2013のグランプリ受賞。
同年11月にはミニアルバム「Shiggy Jr. is not a child.」をリリース。
そして、今年夏にEP「LISTEN TO THE MUSIC」をリリース、ライブはSold Out、
遂には結成から2年足らずで来年5月に開催されるフェス「VIVA LA ROCK」への
出演も決定し、留まるところを知らぬ彼女らの躍進は続いています。

バンドの核となるのは作詞・作曲を担当するギターの原田茂幸さんと
Shiggy Jr.の世界観を作り出し、曲のPOPさ、明るさと可愛らしさを体現するような
カラフルでパステルカラーなボーカルの池田智子さん。

シンセサイザーのエレクトリックサウンドでPOP全開なリズムと
可愛らしく明るいボーカルがとっても素敵です。
まだまだ彼女らの躍進はとどまらず、これからの活躍に期待が高まりますね!

Saturday night to Sunday morning / Shiggy Jr.

Shiggy Jr. −2ndEP "LISTEN TO THE MUSIC" ダイジェスト−


ぜひぜひ
Shiggy Jr. is not a child.Shiggy Jr. is not a child.
(2013/11/13)
Shiggy Jr.

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LISTEN TO THE MUSICLISTEN TO THE MUSIC
(2014/07/16)
SHIGGY JR.

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夜ハ短シ - 2014.12.05 Fri

今日はベストトラックスのくくりで書いていたら、その範疇に収まらなくなったので
バンド紹介のくくりで書きます!

今回紹介するバンドは「夜ハ短シ」です。

今日もいきるのだ / 夜ハ短シ


2006年に解散した日本のロックバンド「OUTLAW」のベースボーカルであった
山口進さんが解散後にギターボーカルに転身し、結成した3人組バンド。

そのどこか悲しさを感じさせる力強いボーカルが印象的です。
個人的にはアコースティックギターからの弾き語りで始まり、
ベースとドラムが重なってくる構成がツボなのもあり、そしてこの懐かしさを感じさせるような
夏休みの遠い夕焼けが浮かぶような、優しい曲調が本当に良いです。

一方同じように優しさを見せながらも、爽やかに吹き抜ける様に鳴らされる、
こんな疾走感ある曲もあります。

明日へのファンファーレ / 夜ハ短シ


今年の2月にリリースされたナンバー。
上記2曲に共通してみられるのは、先述したような力強さの中に感じる悲しさ。
それもそのはず、どちらも曲中で歌われる「生」に対する気持ち。
生きることに対して真っ向からぶつかって、「生」を歌っている曲からも、
その内容からも伝わってきます。


ついでに先ほど紹介したロックバンド「OUTLAW」の曲もぜひ。
個人的にはアルバム「ビューティフルライフ!」に収録の疾走感あふれる名ナンバー
「約束通り」が個人的に大好きで、お聴きしていただきたかったのですが、
youtubeでは無いようなので同アルバムの表題曲を。

ビューティフルライフ! / OUTLAW


ぜひぜひ。


風のない夜だ風のない夜だ
(2012/12/15)
夜ハ短シ

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TRMTRM - 2014.11.07 Fri

久しぶりのバンド紹介でのブログ更新です~

今回は日本の4人組バンド「TRMTRM」。

元Psysalia Psysalis Psyche(以下PPP)の松本亨さんを中心に結成され
今年10月にEPをリリースし、本格的に活動を始めました。

松本さんはPPP解散後、ソロで舞台音楽などの楽曲提供を行っており、
ここでも一度彼がプロデュースしたNKsTiというグループを紹介もしました。

メンバーやバンド名などの詳しいことについては、ここでつらつらと書くよりも
松本さん本人のブログを見ていただいた方が早いと思うのでリンクを張っておきます。笑

松本亨さんのブログ記事へ

現在はyoutubeにてEPのトレイラー、EPのリードトラック「アナタとナムさん」、
そしてボーカルにucary valentineを迎えた「海と性」を公開しています。

松本さんがソロ名義でリリースしたシングル「AND AND」、そして舞台サントラとしてリリースした
「Coup de folie」から一貫した彼の音楽スタイルがバンドとなり確立され、とても心地よい世界となっています。

Coup de folie購入特典のダウンロード楽曲「あいつのコレ(小指)」は、
当時次にリリースする作品に入るって言ってたような気もするのですが。。。笑

個人的には水江未来さんのワンダーフル!!のじゃんけん大会か何かの勝者に送られた
松本さんの何かの音源(?)がとても気になります。行きたかった。。。

今更ですが、バンド名の読み方は自身のブログにもあるように「トルムタルム」です。
ぜひぜひ。



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