スポンサーサイト - --.--.-- --

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Disc-3 Pied Piper / the pillows - 2014.12.07 Sun

今回は個人的に思い入れがあり大好きなアルバムである
the pillowsのアルバム「Pied Piper」について、個人的な感想とレビューを。

PIED PIPER(初回限定盤)(DVD付)PIED PIPER(初回限定盤)(DVD付)
(2008/06/25)
the pillows

商品詳細を見る

Pied Piper / the pillows
発売日 2008年6月25日
規格品番 AVCD-38937B
レーベル avex trax

レーベルをキングレコードからavex traxに移籍後の
前作「wake up! wake up! wake up!」に引き続き2枚目のアルバム。
バンド自身としては15枚目のアルバムとなる。

今作以前のアルバムではオルタナティブロックを強く感じましたが、
本作品では全体を通してポップで聞きやすい流れと作品になっていると感じます。
しかし、だからといってロックでないかというと、勿論そうではなく、
the pillowsの根底にある確かなロックが作品を通して強く根付いていることが感じられます。

「ハーメルンの笛吹き男」の意である「Pied Piper」と題されたこのアルバム。
ハーメルンの笛吹き男はその笛の音色で街中の子供達を魅了し、連れて行ってしまいます。

前作「wake up! wake up! wake up!」はタイトル通り、avexに移籍しても彼らは何ら変わらずに
「自分たちの音楽で生ぬるい音楽に浸った奴らを目覚めさせてやる」という意味が
込められていましたが、今作も前作に引き続き、自らの音楽、長年信じ貫いてきた
「彼らのロック」で聴くものを魅了し「俺たちについて来い」と言わんばかりの姿勢を感じます。

1.Pied Piper



本作の表題曲であり、アルバムのトップを飾るこの曲。
艶やかな音色、それこそハーメルンの笛吹き男の笛の音のようなゆったりとした
また、幻を見ているかのようなギターから曲が始まったかと思えば、
イントロに待っていたのはなんと4拍子と5拍子の変拍子。

そしてサビで歌われる歌詞。
「キミを連れて行くって決めたんだ。悪いけど。」
pillowsのほぼすべての楽曲の作詞を担当するさわおさんの性格とthe pillowsの性格が
とても良く現れている気がする。
もうこの曲を聴いてる時点でキミに選択権はなく、the pillowsに連れて行かれてしまうんですね。
ロックの世界へ。
そしてそのセリフに続いて歌われる「悪いけど」の一言がまた憎くカッコいいです。笑


2.New Animal



the pillows27枚目のシングルとしてリリースされたタイトルでもあり、
the pillowsの突き抜けるロックを純粋に感じさせるナンバー。

イントロでまず始まるギターは、一つのコードを荒々しくならしている様に聴こえる反面、
一つのコードにも関わらず様々な表情が見える気がします。
そして更にギター、ぴーちゃん独特の雰囲気を出すギターが加わる。
イントロからpillows節前回の展開で曲は進み、周りの色に染まらず我が道を信じ、
進み、そして少しずつ、確実に認められてきた彼ら自身を歌っています。

「誰かになりたいわけじゃなくて今より自分を信じたいだけ」
「審査員は自分自身の他に誰もいらない」
「何度も躓いているうちに、羽がなくても飛ぶ気になったのさ」
そう力強く歌うその歌詞には、まぎれもなく20年以上信じて己の道を来た
the pillowsというバンドがロックンロールを信じてここまで来た情熱が感じられます。

New Animalというタイトルは、彼ら自身、バンド自身を形容しているのでしょうか。

3.No Surrender

the pillows渾身の爆発力のあるロックンロールナンバー。
アルバムリリース後のツアーから、常にライブのスタートや着火点として
重要な役割を果たしていた曲です。

「No Surrender」は「降伏はしない」「引き渡しはしない」という意味。
冒頭でも語ったこのアルバムのコンセプトにもガッチリ一致し、
そこからも彼らにとっても重要な位置にある曲なのではないでしょうか。

そしてサビでも歌われるこのフレーズ。

「Baby 傷つくなよ
汚れきった世界から
必ず連れ出してみせる」

こうして、やはり彼らは彼らのロックンロールの世界へ連れて行ってくれるのです。
ライブではサビ中の掛け声「don't cry prisoner」は観客が大合唱し、
一体感も増して盛り上がる。。。

因みにこの"prisoner"は11枚目のアルバム「penalty life」で歌われている、
「ロックからもう逃れることのできない囚人」を表しているのでないでしょうか。

4.Last Holiday



3曲目までの怒涛のpillowsロックンロールをかき鳴らしてきたと思えば、
4曲目で一転、「明日で世界が終わるなら」と優しく歌い始めるバラードが始まる。
声の力強さのせいか、不思議とこの急展開な流れに違和感を感じることなく入ってくる。

そしてこの曲もまた珠玉の名曲ではないか。
気が狂う前の楽曲「smile」のような優しさと綺麗に流れるpillowsが感じられる。

5.Tokyo Zombie (The knock came at dead of night)

the pillowsのアルバムお決まりのインストナンバー。
12枚目のアルバム「GOOD DREAMS」のインストナンバー「BAD DREAMS」を
彷彿とさせるTokyo Bambiに対するようなタイトルのこの曲。

インストということもあり、またこれに続く曲「Across the metropolis」とも合わさり、
アルバムを通して前半と後半を分けるような曲です。

しかし、本当にうまい。前半のスムーズな流れに対し前曲からの雰囲気をくみ取り、
自然と少しずつ再燃し湧き上がるロックンロールを感じさせます。
地面からゾンビが這い出してくる風景が浮かびそうなダークで幻想的な曲ですね。

6.Across the metropolis

前曲に引き続くこの曲は先行シングル「Tokyo Bambi」ですでに発表されている曲。
Tokyo Bambiのシングルからは表題曲と「Go! Go! Jupiter」の二曲ががPVが作成されており
この曲はB面的立ち位置だったこの曲。

アルバムの詳細が発表され、曲順にこの曲が載せられているのを見た時は「なぜ!?」
と思わざるを得なかったのですが、アルバムを聴いてみて納得。

シングルとは全く違う表情を見せるし、アルバムの流れを潤滑にスムーズにしているし、
確かにシングルの端っこに置いておくにはもったいないナンバーに感じます。
霞がかかったように悲しく、とても綺麗な曲です。

7.Purple Apple

そしてまだまだロックンロールは終わらないぜ!
と言わんばかりに始まるロックンロール。

しかし歌が始まると少しコミカルにミニマルな曲が展開していく。
うまく表現できないが、たまに顔を出すpillows節全開の可愛いロックだ。
バンド同士交友の深い怒髪天の男らしいコーラス、間奏で流れる
小鳥のさえずりのような口笛。可愛く遊び心も有りなロックンロールだ。
the pillows以外でこんなロックを見たことがない。

8.Tokyo Bambi



自身26枚目のシングルとして発表した同曲。
イントロから東京スカパラダイスオーケストラのホーン部隊による軽やかで
POPでキャッチーな彼らには珍しい鮮やかな音が舞う。

少しおどけたように鳴らされるバックギターにのせて、ぴーちゃん特有の
艶やかなギターが度々顔を出す。
the pillowsの中でも随一のキャッチーなナンバーだが、中身はさわお節全開だ。

「聞こえたかい I need you so my darling キミと幸せになる」

と歌われる歌詞。「キミと幸せになる」と言い切ってしまっているのが彼らしく、力強い。
上に載せたが曲のPVはひたすらはしゃぐさわおさんがひたすら可愛い。
そしてPVとしては珍しくサポートメンバー(ほぼ正規メンバーのようなものだが)である
ベースの鈴木淳が前面に映し出されてる。

9.Ladybird girl

前曲に引き続き25枚目のシングルとして先行リリースされている曲。
ラブソング全開のナンバーです。

綺麗なギターのイントロと歌の内容とは裏腹に、曲中も楽器陣はひたすらロックンロール。
ひたすらに純粋でまっすぐなラブソングがこんなに疾走感あるロックでいいのか!
と思ってしまうほどの歌詞なのがまた素敵すぎます。

「Is this love? This is love!
キミに会いたいな
理由がなくちゃすぐ会えないなら 何か考えなきゃ」

歌詞だけ見るとこんなにかわいいまっすぐなラブソングなのに!
個人的には今作トップ争いの名曲です。

10.That's a wonderful world (song for Hermit)

そして終わりを迎えたかのような、エンドロールが流れるように始まる同曲。
しかし始まりとは一転、この曲もまたPOPで可愛らしさを感じるナンバー。

実業家ビル・ゲイツ氏からRadioheadのボーカルであるトム・ヨーク氏まで
果てはカメレオンまで、さまざまな名詞が飛び出してきます。

カメレオン、ダイナソーは過去の楽曲を指しているのかな?
となるとスコーピオンは彼ら自身で歌っている曲はないことからスコーピオンズの
事なのでしょうか。
そしてもう一つ気になるのは、同曲のタイトルでもあり、終盤でも歌われている
「あのすばらしき世界」というフレーズ。「この」ではなく「あの」?
これから皆を、リスナーも過去の楽曲も各界の有名人も皆引き連れて行く
ロックンロールの世界のことなのでしょうか。

11.POISON ROCK'N'ROLL

そしてラストを飾るのはこのアルバムのラストにふさわしいこの曲。
タイトルからもうすでに。ロックンロールからは逃れられない、
中毒性の高いものでありますもんね。
そして歌詞もまたさわお氏の世界観全開の内容です。

サビは訳すと「俺は傍で歌いたい。そう君の傍で!ロックンロールを奏でるんだ!」
と歌っています。彼らの思う全てを吐き出すラストの曲。

この曲は記念すべき彼らのキャリア20周年となる結成日に行われた
武道館ライブで、3度も行われたアンコールの一番最後に披露されました。
彼らのロックンロールに毒されて抜け出せない人は確実に、増えていますね。


~~~~~~~~~~~

11曲を通して、全てが全て違う表情を見せながらもアルバムとして一貫した彼らの思いがあります。
どの曲をとっても全部いい!といえる大好きなアルバムでした。
the pillowsの中ではキャッチーな曲も彼らのロックンロールが詰まった曲も多くあり、
導入にもおすすめできる名盤であると思います。

ぜひぜひ。
スポンサーサイト

#250 ムーンダスト / the pillows - 2014.11.04 Tue

250回目!

ムーンダスト / the pillows


(曲は約1:00~です)

このブログにも何度も登場していますthe pillows。
25周年についてはsingle「About A Rock'n'Roll Band」リリース時に
記事を書きましたのでここでは短めに・・・笑

アルバムの表題曲であるこの曲。
今年25周年のツアー企画として、初期メンバーのベーシスト上田ケンジ氏を
迎えてのツアーを行い、古くからある曲を多く演奏してました。

それが関係しているのかは、もちろん自分は分かりませんが、
この25周年の節目にリリースしたアルバムの表題曲の
「ムーンダスト」という曲はavexに移籍してからはあまり見られなかった
(自分はそう感じた)初期のpillowsの儚く悲しく力強い、独特の世界が
感じられます。

名曲。ぜひぜひ~7

#245 About A Rock'n'Roll Band / the pillows - 2014.09.18 Thu

245回目です!

About A Rock'n'Roll Band / the pillows


今年25周年を迎える日本のロックバンド「the pillows」。
2012年1月にリリースされた19枚目のアルバム「トライアル」発表後、活動休止に入り
メンバーが個々の活動を行っていました。

その後25周年に向け昨年の24周年ちょうどの日となる9月16日にシングル「ハッピーバースデー」をリリース。

そして、25周年となる今年、pillowsを敬愛する現代の名だたる若手バンドによるトリビュートアルバムが発売されました。
WHITE ASHや9mm、ベボベなど今を駆け抜けるバンドが集まり、古いものでは20年前になるpillowsの楽曲が
それぞれのバンドの手によって演奏された素敵な作品です。

そうした中で25周年の今年に初めてpillows本人らから発せられたシングルが本作。

「ロックンロールバンドについて」と題されたこの曲は、その名がすべて示す通り
pillowsにとってのロックンロールバンドのあり方、そしてロックンロールそのものについて歌われています。

25年という長すぎるキャリアの上で多種多様な楽曲を作り、演奏してきた彼らが25年という区切りの年に
発したこの楽曲は、とてもシンプルで、まっすぐで、力強い曲でした。

シンプルでまっすぐに力強く曲は流れていき、ラストのサビでpillowsというロックンロールバンドが描かれている気がしました。

今夜もロックンロールの引力は万能で
道なき道を切り開いていくんだ
馬鹿げたメッセージ 撒き散らすから受け取っておくれよ
終わらない日々を過ごした それがすべて
About a rock'n'roll band


曲中、すべてのサビで歌われているように、いつだって"ロックンロールの引力は万能"で、一度引きつけられたら
離れることができないもの。pillows本人にとっても、きっとpillowsが歌っている聞き手の自分たちにとっても。

そしてロックンロールは、出会ったとき自分がどんな顔して聴き入っていたかも忘れるほどのもので、
一つじゃない正しさや美しさを教えてくれて、国境も時間も越えられて、
そしてなにより裸足のままで駆け出してしまう衝動を湧き上がらせるでっかいものなんですよね。

この曲は、ライブでは前々から演奏されており、自分が初めて聞いたのは今年初めの方のライブかな??
だったんですけど、初めて聞いた時から、本人が言うほどのキャッチーなメロディーも相まって
「これは大好きな曲になる!!」とは思っていたんですが、ここまで彼らにとって重要な位置にくる曲になるなんて。

そして25周年を迎えた約一か月後の10月22日には19枚目のアルバム「ムーンダスト」がリリースされます。
前作「トライアル」から久しぶりに最後から二番目の曲に表題曲が来る彼らのアルバムの流れが復活し、
この曲はアルバムの中で4曲目。

この曲のアルバム内での立ち位置とアルバムの流れが気になるばかりですが、3曲目に「都会のアリス」が
並んでいることから、アルバムの一つのアクセントとなっているのは間違いなし。。

アルバムが今から楽しみです。
25周年おめでとうございます!

バーッと書いたので読みぐるしい点ありましたらすみません。
ではでは。ぜひぜひ。

#188 ONE LIFE / the pillows - 2013.10.03 Thu

188回目です!!

ONE LIFE / the pillows


日本の3人組ロックバンド「the pillows」。
3人組というのは正規メンバーが三人であり、ほとんどメンバーのようなサポートベーシストが一人います。笑

個人的に大好きなアーティストですのでたびたびこのブログにも登場してますね。笑

今年の9月16日に25周年を迎え、活動を再開した彼ら。

そんな彼らの数多くの楽曲の中でも大好きなこの曲を今回は。

ぜひぜひ。

#173 つよがり / the pillows - 2013.08.01 Thu

173回目です!今回はあの名曲を・・・

つよがり / the pillows


日本のロックバンド「the pillows」。
この曲を聴いてすぐにわかる人はわかるかとは思いますが、何を隠そうこの曲、ミスチルのカヴァーなんです。

ミスチルの繊細なかの名曲をpillowsがカヴァーするとこうなるんですね。
曲がまた違う一面を見せ、さわおさんの歌声がとても力強く響きますね。

ミスチルももちろん、pillowsのカヴァーもどちらも名曲に違いないです。
原曲のほうもどうぞ。

つよがり / Mr.Children

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

もあ

Author:もあ
MUSICMOREにようこそ
アクセスありがとうございます。

邦楽ロックを中心に音楽が大好きです!
twitterは
https://twitter.com/rockmoa
まで!
お気軽にフォローしてください。
テキトーに音楽の事とかブログの事とか呟いてます。

後は何かあれば気軽にコメントやメールくださいな

ブロ友・相互リンクはいつでもどうぞ~

カレンダー(月別)

04 ≪│2017/05│≫ 06
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31 - - -

カテゴリ

未分類 (1)
バンド紹介 (10)
ベストトラックス (396)
ディスクレビュー (3)
音楽雑談 (10)
ひとりごと (15)
ライブ (6)
特集記事 (4)
気になるニュース (1)

リンク

このブログをリンクに追加する

アーティスト一覧

SPARTA_LOCAL(#1)Funk_Discussion_Brothers(#1)BLUE_ENCOUNT(#1)UNISON_SQUARE_GARDEN(#2)Pay_money_To_my_Pain(#1)in_the_soup(#1)THE_ORAL_CIGARETTES(#2)フジファブリック(#3)安部コウセイ(#1)WEAVER(#1)すぃすぃず(#1)folk_squat(#1)口寄せ(#1)te'(#2)水江未来(#1)ampcharwar(#1)キンモクセイ(#1)COgeNdshE(#1)Qomolangma_Tomato(#1)彼女_in_the_display(#1)野狐禅(#1)ユビキタス(#1)novels(#1)asa-chang_&_巡礼(#1)pionia(#1)下津光史(#1)きのこ帝国(#2)0.8秒と衝撃。(#1)alexandros(#1)alcott(#1)坂本慎太郎(#1)みそっかす(#1)the_cabs(#1)Tequeolo_Caliqueolo(#1)SKULL_CANDY(#1)Arctic_Monkeys(#1)LAST_ALLIANCE(#2)ミュージカル(#1)Psysalia_Psysalis_Psyche(#1)Cathy_lost_one's_apricot_yesterday(#1)the_pillows(#8)FUNKIST(#1)GRIKO(#2)SHISHAMO(#1)wrong_city(#1)Fear,_and_Loathing_in_Las_Vegas(#1)valows(#1)指先ノハク(#1)セトリ(#1)ハイスイノナサ(#1)ゆらゆら帝国(#2)星野源(#1)レミオロメン(#2)レキシ(#1)GLIM_SPANKY(#1)OK_Go(#1)屋根の上のルーニー(#1)Chicago_poodle(#1)中田裕二(#1)Chapter_line(#1)Shugo(#1)FOLKS(#1)小山田壮平(#5)Good_Dog_Happy_Men(#3)GRAPEVINE(#2)AUDIO_BOXING(#1)skillkills(#1)ニコル・スミス(#1)chaqq(#1)Shiggy.Jr(#1)HOLSTEIN(#1)cigar_terrace(#1)絶景クジラ(#1)最終少女ひかさ(#1)Charisma.com(#1)asayake_no_ato(#1)HOTSQUALL(#1)bentham(#1)MO'SOME_TONEBENDER(#1)MIYAVI(#2)ASIAN_KUNG-FU_GENERATION(#2)綿めぐみ(#1)ハヌマーン(#1)ZAZEN_BOYS(#1)3nd(#1)FOX_LOCO_PHANTOM(#1)Gifted_Fool(#1)white_white_sisters(#1)ASH_DA_HERO(#1)BYEE_the_ROUND(#1)bohemianvoodoo(#1)The_Mirraz(#2)tacica(#5)80kidz(#1)The_Strokes(#1)WATER_ROOM(#1)TRUSTRICK(#1)クリープハイプ(#1)The_fin.(#1)さよならポニーテール(#1)ROAD_OF_MAJOR(#1)zazen_boys(#1)triceratops(#1)それでも世界が続くなら(#1)本棚のモヨコ(#1)ザ・チャレンジ(#1)OGRE_YOU_ASSHOLE(#1)the(#1)MAN_WITH_A_MISSION(#1)OTOTOIGROUP(#1)井上苑子(#1)SPIRAL_LIFE(#1)SAKANAMON(#1)大塚愛(#1)The_Paellas(#1)THE_BLUE_HEARTS(#1)CHEESE_CAKE(#1)serial_TV_drama(#1)magic!(#1)Qomolangma_tomato(#1)the_band_apart(#1)geek_sleep_sheep(#1)宇宙まお(#2)poet-type.M(#1)Radiohead(#2)モーモールルギャバン(#2)ircle(#1)monobright(#1)踊ってばかりの国(#1)the_piggies(#1)Dirty_Old_Men(#1)Neutral_milk_hotel(#1)nicoten(#1)radiohead(#1)ELECTRIC_LUNCH(#1)LAGITAGIDA(#1)岡崎体育(#1)ピロカルピン(#2)LOVE_PSYCHEDELICO(#1)挫・人間(#1)モルグモルマルモ(#1)ハルカトミユキ(#1)松本亨(#3)OVER_ACTION(#1)The_next!_Liddell_1974(#1)Lillies_and_Remains(#1)androp(#2)yoshimi(#1)女王蜂(#2)VELTPUNCH(#1)TheSpringSummer(#1)The_White_Stripes(#1)Awesome_City_Club(#1)LAMA(#1)KANA-BOON(#1)スピッツ(#1)シナリオアート(#2)NUMBER_GIRL(#1)BUMP_OF_CHICKEN(#7)monokuro(#1)Jake_Bugg(#2)Scott_Murphy(#1)aquarifa(#1)サカナクション(#1)吉田一郎不可触世界(#1)中ノ森BAND(#1)KELUN(#1)ANGRY_FROG_REBIRTH(#1)1980yen(#1)布袋寅泰(#1)lego_big_morl(#1)the_HIATUS(#1)Maroon_5(#1)オトワラシ(#1)蓮井朱夏(#1)爆弾ジョニー(#1)ガチャガチャ(#1)水曜日のカンパネラ(#1)SWIM_SWEET_UNDER_SHALLOW(#1)もしもしくじら(#1)スキップカウズ(#2)ホリエアツシ(#1)JET(#1)avengers_in_sci-fi(#2)細美武士(#2)Nothing's_Carved_In_Stone(#1)シャムキャッツ(#2)向井秀徳(#1)Predawn(#1)リーガルリリー(#1)suchmos(#2)はっぴいえんど(#1)deronderonderon(#1)amazarashi(#3)BURGER_NUDS(#1)Nickelback(#1)9mm_Parabellum_Bullet(#1)psysalia_psysalis_psyche(#5)Muse(#1)The_coridras(#1)385(#1)THE_NOVEMBERS(#6)Base_Ball_Bear(#2)THE_UNIQUE_STAR(#1)森は生きている(#1)音橙(#1)Rhythmic_Toy_World(#1)在日ファンク(#1)永野亮(#1)斉藤和義(#2)Che-a(#1)ハナエ(#1)Alaska_Jam(#1)ROSSO(#1)GOLIATH(#1)NICO_Touches_the_Walls(#1)LUCKY_TAPES(#1)andymori(#7)Casablanca(#1)Nickel_Creek(#1)THE_RODEOS(#1)PHONO_TONES(#1)Poet-type.M(#1)The東京シュガーキャッツ(#1)ジラフポット(#1)LEGO_BIG_MORL(#1)qomolangma_tomato(#1)Veni_Vedi_Vicious(#1)TRMTRM(#1)Them_Crooked_Vultures(#1)トレモノ(#1)LAMP_IN_TERREN(#1)Shiggy_Jr.(#1)三回転とひとひねり(#1)Keishi_Tanaka(#1)SEBASTIAN_X(#2)Story_Of_The_Year(#1)CherryHearts(#1)yonige(#1)キュウソネコカミ(#1)PLASTICZOOMS(#1)In_197666(#1)リリーローズ(#1)cinema_staff(#2)HiGE(#1)シシド・カフカ(#1)SuiseiNoboAz(#3)MOROHA(#1)竹原ピストル(#4)chouchou_merged_syrups.(#1)YeYe(#1)SHAKARABBITS(#1)the_coopeez(#1)doresscodes(#1)フレデリック(#2)RIDDLE(#1)nabowa(#1)Yogee_New_Waves(#1)the_chef_cooks_me(#1)The_Byrds(#1)the_boys_age(#1)RADWIMPS(#1)甲本ヒロト(#1)THEイナズマ戦隊(#1)長澤知之(#2)THE_PINBALS(#1)バズマザーズ(#3)Zebrahead(#1)くるり(#1)アシガルユース(#1)04_Limited_sazabys(#1)Gotye(#1)the_dresscodes(#3)栗コーダーカルテット(#1)パスピエ(#1)Mr.Children(#2)チャットモンチー(#2)PELICAN_FANCLUB(#2)Japan's_next(#1)coyote_milk_store(#1)NTsKi(#1)カミナリグモ(#1)THEラヴ人間(#2)WHITE_ASH(#2)Halo_at_四畳半(#1)Stereophonics(#1)The_Bohemians(#1)ポッグカウチナゲット(#1)SEKAI_NO_OWARI(#2)The_宇宙人s(#1)The_Beatles(#1)APOGEE(#1)Tokumaru(トクマルシューゴ)(#1)忌野清志郎(#1)ザ・クロマニヨンズ(#1)tricot(#1)ビレッジマンズストア(#1)TRICERATOPS(#4)嘘つきバービー(#1)藍坊主(#1)GRAND_FAMILY_ORCHESTRA(#1)天才バンド(#2)ショージロージュニア(#1)ユメオチ(#1)銀杏BOYZ(#3)plenty(#1)Aerosmith(#1)pianozombie(#1)チバユウスケ(#1)FOOLA(#1)セカイイチ(#1)ドレスコーズ(#2)fifi(#1)D.W.ニコルズ(#1)黒木渚(#2)THE_PINBALLS(#1)さしすせそズ(#1)さめざめ(#1)毛皮のマリーズ(#1)ヤバイTシャツ屋さん(#1)宇宙コンビニ(#1)カヴァー(#1)Turntable_Films(#1)N'夙川ボーイズ(#1)敏感少年隊(#1)小林太郎(#1)syrup16g(#5)THE_TURTLES_JAPAN(#1)people_in_the_box(#1)ゲスの極み乙女。(#1)jeepta(#1)[Champagne](#1)夜ハ短シ(#1)rega(#1)八十八ヶ所巡礼(#1)sugar_me(#1)AL(#1)She_Her_Her_Hers(#1)Large_House_Satisfaction(#2)ORANGE_RANGE(#1)PLASTIC_GIRL_IN_CLOSET(#1)門田匡陽(#3)Vola_&_the_Oriental_Machine(#1)Bo_Ningen(#1)ウラニーノ(#1)キドリキドリ(#1)Colourmusic(#1)OUTLAW(#1)HAPPY_BIRTHDAY(#1)the_flickers(#1)THE_TURQUOISE(#1)THE_HIGH-LOWS(#1)Deerhoof(#1)Half-Life(#1)ARTIFACT_OF_INSTANT(#1)赤い公園(#1)BAND_A(#1)THE_ANDS(#1)HaKU(#1)kojikojimoheji(#1)打首獄門同好会(#1)absenmindedness(#1)BRADIO(#2)東京カランコロン(#1)タルトタタン(#1)禁断の多数決(#1)The_Cribs(#1)

ブログランキング

↓よろしければクリックお願いします

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示

QRコード

QR

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
音楽
1602位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
邦楽
252位
アクセスランキングを見る>>

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。