#388 Deathparade / syrup16g - 2017.01.04 Wed

新年一発目。悩んだけどやっぱり彼らかな。
書いていなかったしね。



2013年の「生還」以降、『Hurt』『Kranke』に続いて三作目のリリースとなる
アルバム『darc』に収録されているリードトラックであるこの曲。

久しぶりに彼ららしい、もちろんいい意味での不安定で危ない退廃的な楽曲。
初っ端から突き抜ける不安定なギターに、それを支える相変わらずしっかりと
しかし攻撃的なリズム隊が耳に突き刺さる。

そして口を開けば「somebody kills me」。
相変わらずの言葉遊びも入った歌詞が次々と飛び込んでくる。

アルバムを通して聞いても唯一の尖りきったハイテンポの楽曲であり、
一層その存在感を増している。

I'll be thereがリードトラックでも全然いいと思うんだけど、
やっぱりそういう点からもこの曲がリードトラックとして選ばれたのかなぁ。

12/14のZepp Tokyoのライブは最高だったよ。
まさか、タクシードライバー・ブラインドネスが聴けるとは。
ほかの会場では赤いカラスや透明な日をやっていた会場もあったみたいで
それはとってもうらやましい。。

生還ライブDVDに収録されていて良かった。
音源かしてほしいなぁ。
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syrup16g tour 2015 『Kranke』 7月8日(水)東京NHKホール - 2015.07.09 Thu

syrup16gのツアー『Kranke』東京NHKホール公演の初日に行っていきました。
NHKホールといえば五十嵐隆「生還」のあの伝説のライブが行われた地ということで、前回チケットが当然のように取れなかった事を思い出しつつも、今回こそはと何とかチケットを確保。

「生還」のライブで実に5年ぶりに集まった3人は「患者」となって正式にsyrup16gとして帰ってきてくれました。
「生還」で発表された新曲軍は、またいつか日の目を浴びることはあるのかなー。。。というのは今は置いておきます。

前回の再発ツアーのように今回も全席指定席。2階の後ろの方だったのですが、それにもかかわらず音がしっかりと届いてきて、いいホールなんだなぁと実感。もちろん3人の音がまとまっていて素晴らしいのもありまして。

開演前、ちらほらと空き席があるように見えました。1階席の前の方にもちらほらと。
ってなんでやーとか思ってたんですが、彼らのファン層は大体もう働いている年代の方が多いので開演に間に合わない方が多かったのかな?とも思ったりもしました。実際、始まってから入ってくる人が結構いたようにも思えます。

開演の時間から数分が過ぎ、突如『Kranke』収録の「Songline(Interlude)」がSEとして流れ始め、会場が暗転。
SEでこの曲を使うのかーなるほどーと思いながら、ステージには既にsyrup16gの3人。

1曲目は『Kranke』収録のPVも作成された代表曲でもある「冷たい掌」。その後「生きてるよりマシさ」「To be honor」と再発後の曲を連発。新しい曲中心のライブなのかなーと思った矢先に、解散前の最後のアルバムであり自身のバンド名を冠したアルバムから「HELPLESS」。

「HELPLESS」は勢いよく中畑さんがドラムを叩くと、五十嵐さんが入りをミスり、ドラムの方を向いて手で「待って!もう一回」というジェスチャーを。会場では笑いが起きつつ、こんなところでも五十嵐だなーsyrup16gだなーと感じながら、そしてラストアルバムからもやるのか!と期待を膨らませつつ、続いて「Stop brain」へ。

その後、五十嵐さんがアコギに持ち替えてからの「My song」そして「明日を落としても」。
過去の名曲が飛び出して驚きつつもライブである事と、曲を発表してからだいぶ年月が経っているからか、少しアレンジが違う事にもワクワクしていました。少しミスがあったのもまたご愛嬌。

ギターをエレキに持ち直すと「正常」のまどろむようなイントロへ。
「正常はもうお終い」と印象的なフレーズが囁かれるように歌われるこの曲を境に徐々にヒートアップしていく空気を感じました。

そして「Everything is wonderful」と「吐く血」。過去の名曲たちが霞むことなく美しく演奏され(歌詞間違いなどはありましたが笑)彼らの楽曲の完成度とそこに含まれるパワーを再確認させられるようでした。

「吐く血」が終わると「Share the light」のイントロのドラムが鳴り響く。
この曲から怒涛の勢いでライブが駆け抜けていったのを覚えています。

再発アルバム『Hurt』の一曲目に収録されたこの曲は、今後もライブの重要な位置におかれそう。

「Share the light」で思いっきりヒートアップした彼らはその後「天才」「真空」「パープルムカデ」「神のカルマ」と往年の名曲を次々とならしてく。
個人的には「真空」がベストアクトかなって思うほどかっこよかったです。実際今回は真空だな・・・と、アンコールを見るまでは思ってました。

そして最後に「今日はありがとう。次で最後ですが、、、ありがとうって事でこの曲を」みたいなMC(うろ覚え)をした後に『Kranke』収録の「Thank you」を。

アンコールでは『Kranke』から「vampire's store」そして中畑さんがめためたにたいこを叩く「落堕」。
「落堕」の間奏での雄叫びが本当に良かった。いや、前編通じて中畑さんの雄叫びは大好きなんだけれども。

ダブルアンコールでは出てきて早々
「5年も空くと・・・落堕でチューニングずれたままやっちゃうしね。だめだね。これからはもっとライブをやって活動していきます。そうやって日々進んでいくということでこの曲を。」
的なMCの後「生活」へ。

そして最後に再発でも見せた渾身の「リアル」を。
このリアルをみて、あぁ、今日はこのリアルがベストアクトだな・・・と思った次第であります。 

途中MCを何回か挟んでいて(いずれもうろ覚え笑)

「今日は東京1日目で明日もあって2daysなんですが、2日間もやるつもりなくて・・・やらせるほうがおかしいよね・・・笑
でも明日もあるから喉のために今日は・・・とか考えられないんで、今日が最終日って気持ちです!えっと・・・千秋楽みたいな?」

「(ギターのストラップとシールドが絡まって)ちょ、ちょっと待って!」

「漢字2文字のTシャツを最近作っていて、患者ってTシャツが今回なんですけどパジャマにしたらお母さんに『あぁ、ついにこの子もここまできてしまったのね』って言われちゃうよねこれ笑」

みたいなものなどかわいいのもありました。

後2時間弱でNHKホール2日目が始まりますね。。。行きたかった。
昨晩は本当にいいライブでした。大満足です。
そして、彼らの今後の活動に期待大ですね。

昨日のライブが終わった後に調べると、他の場所では「シーツ」や「負け犬」「翌日」をやっているところもあったそうで、東京初日のセトリも良かったけど、そっちも聞きたかった!もう全部聞きたい!笑

ではでは。しろっぷ聞こーっと。

syrup16g tour 2015 『Kranke』 7月8日(水)東京NHKホール セットリスト

SE.Songline(Interlude)
1.冷たい掌
2.生きているよりマシさ
3.To be honor
4.HELPLESS
5.Stop brain
6.My Song
7.明日を落としても
8.正常
9.Everything is wonderful
10.吐く血
11.Share the light
12.天才
13.真空
14.パープルムカデ
15.神のカルマ
16.Thank you
en1
17.vampire's store
18.落堕
en2
19.生活
20.リアル


追記


7月9日のNHKホールのセットリストもネットに多く上がっていたので書いておきます。

syrup16g tour 2015 『Kranke』 7月9日(木)東京NHKホール セットリスト

SE.Songline(Interlude)
1.冷たい掌
2.生きているよりマシさ
3.To be honor
4.HELPLESS
5.Stop brain
6.My Song
7.明日を落としても
8.正常
9.負け犬
10.吐く血
11.Share the light
12.天才
13.真空
14.パープルムカデ
15.神のカルマ
16.Thank you
en1
17.vampire's store
18.落堕
en2
19.coup d'etat~空をなくす
20.reborn

初日の
9曲目がeverything is wonderful → 負け犬に変わったのと、
ダブルアンコールの曲目が変更されたところ以外ほぼ同じのようですね。

#243 生きているよりマシさ / syrup16g - 2014.08.26 Tue

243回目です!!

生きているよりマシさ / syrup16g


6年ぶりに活動を再開したsyrup16g。
突如解散した「犬が吠える」を経て、去年5月8日に五十嵐隆名義での「生還」ライブを開催。
そこにはなんと間違いなくバンドとしての「syrup16g」の姿が。

といった感じで復活したsyrup16g。
今秋発売のアルバム「Hurt」からMVが公開された「生きているよりマシさ」。

歌詞からすでに漂うsyrup16g。
アルバム「Hurt」の収録曲が発表され、見るだけで興奮するようなタイトルが並ぶ中、
やはり一際目立つsyrup16gの顔としているかのような存在感を放っていたこの曲。
絶望の中の希望のような絶妙な世界を漂う彼らの曲にはぴったりのタイトルだと思いました。

そして曲を聴いて、やはり印象深いのがサビのフレーズ
「生きているよりマシさ 死んでる方がマシさ」
出だしの歌詞からもインタビューで多く語られているようなこの空白の6年間(実際の空白期間はもっと短いが)を
詰め込んで歌っていることが伺えます。

まだアルバムが手元になく歌詞カードを見れないので確かではないのですが、気になるフレーズが散りばめられていて
これもまた感慨深いものばかり。

「君といられたのが嬉しい
間違いだったけど嬉しい
逢えないのはちょっとさみしい
誰かの君になってもいい 嬉しい」

と泣き声や嘆きにも聞こえるような叫びと共に歌われ、それに続きサビのフレーズが飛び込んでくる

アルバムを通して全曲と向き合って聴くと、またこの曲の本当の顔が見えてくるかもしれませんので
ここではこのあたりで。

とにもかくにもこの3人がまた同じステージに立ち、音源を出し、それを待ちわびることができる日が来るなんて
思ってもいませんでした。
嬉しい。

ではでは。

五十嵐隆 「生還」 - 2013.05.09 Thu

今日はsyrup16gの五十嵐隆さんの「生還」ライブだったわけですが、
開演と同時に「reborn」が始まり、幕の中から出てきたのはなんと!

syrup16gそのままのメンバーだったそうです。
「葬式」とも言われた解散ライブでsyrup16gとして最後に演奏した「reborn」で生還の幕開けとはなんとも・・・

ネットから頂いたものですが、セットリストを。

2013/5/8 NHKホール
五十嵐隆「生還」セットリスト
Reborn
Sonic Disorder
神のカルマ
I.N.M
生活
赤いカラス
新曲
新曲
新曲
新曲
新曲
明日を落としても
センチメンタル
月になって
落堕
天才
Coup d'Etat
空をなくす

en1
パープルムカデ
リアル

en2
翌日


これをみると、syrup時代の名だたる名曲で始まり、名曲で終わったライブのようですね。
その間には「犬が吠える」時代の「赤いカラス」から始まり、新曲群を。

本当に聴きたかった。

今回のライブでは五十嵐さんらしくほとんどMCはなかったそうで、気になる今後の活動についてもアナウンスはなかったそうな。

これから雑誌などで取り上げられるではあろうが、公式の発表を待つしかないようですね・・・

物販にはTシャツのみ。
無地に「生還」とかかれたシンプルなデザインのもののようです。

また、ギターの腕がかなり上達していたなどの情報もあったり、
いつものsyrup通り、曲順のミスや、歌詞ミス、ソロの入りのミスなどもあったようですが、実際に見たわけではないので何とも・・・

なにはともあれ、今回のライブを経て、五十嵐隆さんが(ほとんど)syrup16gとして復活を遂げたことには変わりなく、これが大きな一歩な気がしますね。

最後に名曲「reborn」を。

reborn / syrup16g

syrup16g、犬が吠える、そして「生還」。 - 2013.03.02 Sat

昨日3月1日、元syrup16gのフロントマンである五十嵐隆さんが5月8日に単独ライブを行うことを発表しました。

syrup16gは日本の3人組バンドであり、解散ライブは丁度5年前の2008年3月1日に日本武道館で行われました。

その後も「犬が吠える」というバンドを五十嵐さんを中心に残響レコードのバンドの方々をサポートに迎えライブを行い、アルバムリリースのレコーディングを行っているとの情報を出すも、活動わずか半年で何の前触れもなく解散しました。

それ以降五十嵐さんの表立った活動は一切見られなかったところでこの吉報が。

syrup16gに衝撃を受け、ファンでいる自分にとっては本当に行きたいライブです。絶対行きます。

syrup16gは独特の世界観そして絶望の中の希望のような歌詞に吸い込まれた方も多いはず。
うまい文章が書けるわけではないのがとても悔しいのですが、とても良い、何か気付かされるものや救われるものが必ず見つかるバンドだと思います。

帰って来てくれてよかった。そして長い沈黙を破り姿を表したライブタイトルは「生還」の二文字。
この二文字が五十嵐さんっぽく、彼の世界観を表し、そして今回のライブが何たるかをすべて物語っているように思えます。

長くだらだらと語るのも何なので最後に曲を。
何にしようかと本当に全曲迷う勢いですが、やはりこの曲を。翌日。そして、サイケデリック後遺症。

翌日 / syrup16g


サイケデリック後遺症 / syrup16g

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